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2021.02.25
寿先輩の新曲Ver.Bのサウンド面の感想 「いつもとはちがう打ち込みサウンドに、ソロ曲としての気概を感じた」

Ver.Bだったので「♪Timepiece」から再生だったのですが、高音をファルセットじゃなく地声で歌われてて、それすき〜〜!となったところでサウンドに耳を傾けると、マラカス以外は重厚な打ち込みサウンドのようで、あまり「演奏者」を感じないな、と思うわけです、つまりは生の音が少なくて、ボーカルに心がフォーカスしやすくて、ソロ曲としてめっちゃいいなと思った

 

 

「♪Alrght, All right」はなんか、半音?が続くメロディがあって、その危うさと寿先輩に翻弄される感じがとてもよい、そしてライブで歌っている情景が容易に想像できるほど、臨場感のあふれた歌でわくわくする、しかしこちらもバンドサウンドではなく打ち込みの音中心なので、ステージ上の寿先輩のみに集中しやすく、コール&レスポンスもすごくたのしくできそう、すき、わざと低音響くスピーカーの前に陣取ってサウンド浴びたい

 

 

アイドルソングなのだから、歌詞や寿先輩のやばさから浴びてもいいはずなのにな???なんかすごいサウンドの土台がいい!と思った、ベースやチェロやシンセサイザーが聴こえてくるカルナイサウンドとはまたちがう寿先輩のソロ曲を囲うサウンドにほおお、となった!ハルちゃんが今の寿先輩のことを想って作曲編曲したのだと考えたらやばたにえん

 

 

これは寿先輩のソロ曲だけなのかな?後続の3人の試聴もまだしてないので、また違う土俵かもしれない、たのしみ!

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