
⚠️AllStar黒崎先輩ルートのネタバレがあるよ
⚠️黒崎さんのソロ曲について勝手に言ってるよ
⚠️ちょこっと「TABOO NIGHT XXXX」初回(1週め)の感想も含まれてるよ
AllStar黒崎先輩ルート3章での、「パイセンと英詞」にまつわるエピソードがすきで
「♪QUARTET★NIGHT」の歌詞を黒崎先輩がほぼ英語の歌詞でこしらえてきたときのはなし
ロックな歌詞を書くときに英語が出てきやすいパイセンなんか少年でいとおしい
その歌詞の中でカミュ先輩が「唇の事をlipsというのは激しく抵抗がある」と苦言を呈されてるんだけど
改めて「♪QUARTET★NIGHT」の歌詞の完成版をみると「唇」の部分はカミュ先輩のパートの中にしかなく、「唇」は残してくれたのかと思うとなんだかにこにこしますね
……?書いてて思ったけど最新グループ曲のカミュパート「神のLip」ですね……?時空はちがうけどおかえり(?)
あとシルクパレス出身のカミュ先輩が英語についての抵抗感がわかるくらい理解されているというのも……日本語も達者であられますな……そんなカミュ先輩が好っはあいかんカミュ先輩の話になってるもどそういちおう言うけど多言語使うひと格好良い!ってなってるんじゃなくてその勤勉さがもごもごもどります
パイセンのメドレー曲「♪Force&Faith」での英詞を聴くとそのエピソードをおもいだしていとしさでばくはつしそうになる
「♪QUARTET★NIGHT」はユニット曲だから他のメンバーによって歌詞が変わることもあるのだけれど、パイセンのソロ曲にある英詞はパイセンが突き通した英詞なんだなと思うと味わい深くて。「♪I LOVE &NEED YOU」もいいよね
そんなパイセンのソロ曲だけど「♪No.1」って楽曲で「夢はBreak on」みたいな英語に聴こえるけど「夢は無礼講」って歌ってるっていう逆パターンがあってねらって歌ってるんじゃないかもしれないけど勝手にたのしい。ところで「夢はBreak on(壊れる)」しちゃだめ←
うっすら「♪No.1」はASAS曲という思い込みがあるのだけれどそこらへんの制作話とか語られてるのかな
AllStarやってからパイセンのソロアルバム聴いたら「優しい」っていう感想を抱いたって話があるのだけれどロッカー(Rocker)とか歌うひとは孤高の存在で絶大なカリスマ性で人々を魅了するのもありだと思うんだけどパイセンはなんかちゃんとおまえたちを見てくれてるっていうか置いてかないっていうかでも待ってはいないというか、「♪No.1」という曲で「ゆっくり指を「1」にして天を〜」って歌詞があるんだけれどたぶんパイセンはステージでそれをされるんだろうなと思うんだけど観客もちらほらやりたくなるわしはやりたくなるんだけど「やりたいなら好きにしろよ」みたいなやさしさがあるっていうかなんか、とにかくちゃんとおまえたちのことみてくれてる感じでさみしくならなくてよいですね
そんな状態で「♪Black Panther」1番を聴いたらあまりの孤独感というか、つよい言葉使うのでひっくり返ってしまったのだ。が、ここでざんげをさせてもらいたいのだけれど
ラジオで1コーラス聴いただけの状態で初回「TABOO NIGHT XXXX」迎えたの。なんかすごいつよい言葉をつかっててあたらしい、というか、いまのパイセンではない、過去な感じがしててどういうことなんだろうと思いながらステージを観て、劇中の彼と作った曲だったら腑に落ちるなっていう感想を抱いたの
改めてフルサイズで聴いたら、2番あたりで歌詞に血がかよいだし、1番サビのつよい言葉の部分が大サビで「超える」に変わったのを聴いた瞬間「パイセンだーっ!!!」ってなったの、なんか1番の彼と邂逅した感じ
もしや劇場でも大サビは歌われているのでは???次観たらだいすきシーンに加わりそう
ソロアルバムで一区切りついてるし「TABOO NIGHT XXXX」内の楽曲であるからいままでとガラッとちがっててもいいんだろうけど変わらない芯のつよさみたいなのを感じるとあんしんしますね
まあ……楽曲はフルサイズで聴くものですよね。しかしこういう誤解もたのしいなってなっちゃうのであえてゆっくりですまない
からの「♪WINNER」さああパイセン1000%ありがとうイントロからめっちゃ格好良いニクイ曲順おもえば他のメンバーのソロCDもそうかもうお〜〜「♪Romantic days/カミュ」もやばいと思うのまだAllStarやってないけど
……?思えばスターリッシュツアーズのときのソロ曲c/wも……?…………(ここで手記が途絶えている)