
⚠️ゲームとしての客観的な感想が含まれます
⚠️パートナーに対しての個人的な感想が含まれます
だれひとりとして音楽をないがしろにしてないところがすきなんだと思いますね
(初期のカミュさんの顔がよぎる)
すきなんだと思いますね(2回め)
完全に乙女ゲームとして出ていたのなら、もしかしたら音楽(アイドル)よりも愛!逃避行!みたいな展開にもなったかもしれないけど
さいしょのシリーズが「キスよりすごい音楽って本当にあるんだよADV」ですからね。音楽愛への信頼がハンパない
だからといって恋愛をないがしろにしてるわけじゃなく
Debutは特に、愛がないと乗り越えられていないのでは?という局面が多いので、在学中からプリンスとパートナーの成長をたどっていけるのはすごいよかったなと
アイドルや音楽やおしごとに対してこう真剣に向き合ってくれるってのは、ファンもうれしいだろうなー!ってなるし、ここまででいいやってなってるプリンスもパートナーもいないってのがいいな
目標となる素敵な先輩方もいらっしゃるし
それが、ファンに向けてではなくドキュメントとしてふれられることで、より真価が発揮されるというか
ど、どうしよう
先人には「どのルートにおちるかな♪」なんてキャッチーにおすすめしてもらったけど
もちろんプリンスとパートナーとの関係性もゼッタイにひつようで語れるんだけど
まず音楽に真摯なひとたちがうれしいっていうか、全員にパートナーひつようだしな()ってなる
乙女ゲームはヒロインに自己投影してたのしむ方法もあるらしいけど、👑のパートナーが、自分と重ねるにはもったいないくらいつよくて、格好よくて、愛らしくて、プリンスのこと想ってくれてて、わしは空気としてながめているだけでしあわせだな
というのが、Debutまですすめたいまの気持ちだけど、時間が経ったらプリンスとパートナーぐふふとか発散しまくるひとになってるかもしれない笑