
■ストーリー全体
自分が、一十木とマサのすきなところのひとつとして「同じ方向を向いていること」というのがあると思っていて、物理的な意味だと「♪ウルトラブラスト」や「♪ST☆RT OURS」の振り付けなどが挙げられるが、それでなくとも
どちらかがメインではなく、同じ目的のために試行錯誤をする2人が見られてよい
まあどちらかメインでもすきなものはありますがたとえばツアーズの音也ソロステー(割愛)
■ブロマイド名「ホップステップシュート!」かわいいね
■衣装
Aクラスの3人のしごとおわりでの「シャイニングTVスタイル」
クライアントとの打ち合わせで、ラフすぎずかしこまりすぎない「オータムベーシックスタイル」
翔を呼んでのサッカーの練習「レッスンスタイル」
からの、次の現場に向かうときに着替えた「デニムスタイル」
なんかそれ〜!て感じで臨場感がよい
■なっちゃんの手作りクッキーを食べる2人
■一十木さんの、クライアントとの打ち合わせで敬語とくだけた言葉がまざってる感じ
■「マサって本当にそういう感じですよね。」
■ラジオのリクエストでお送りされる「♪ADVENT ACE」
■一十木とマサが「親友」だという客観的な視点
5話のレンから。ファンのあいだで「親友(組)」と呼ばれていることもあるけども、実のところ2人を「親友」と表したところはそこまで観測できていない。2人からではなく、レンからでもそういう認識なんだなと新鮮だった
■マサが指に怪我しないように、サッカーの練習内容を提案する一十木
■撮影のコンセプトをどう表現するかの話し合い
一十木の言うこと、聖川さんの言うことに即座に賛成!ではなく、お互いの意見を言い合い、しっかり議論をしてすり合わせていくのがとてもよい
■自分で気をつけなきゃいけないと思っている一十木さん
聖川さんに100%甘えるでなく、ちゃんとしようと思っているところがとてもよい
■聖川さんに、内緒にしてって言ったことを暴露されたけど一瞬で流す一十木さん
〜サイドストーリー〜
■一十木のことを考えパスの合図に反応が遅れる聖川さん、トラップという言葉を使う聖川さん
■聖川さん「俺も、あいつに負けてはいられない」
あーーーーーーーいつ!!!!!
■オフショットを撮る流れで一十木に「親友」と言われて、咳払いしてからしゃべりはじめるまでの聖川さんの間、からの、なんだかんだ2人の意見をあわせたポーズにたどり着くところ
■まぶしいまでの一十木音也
以下ぼやき
わしは2人がお互いに親友だと認識したエピソードをまだ知らぬ……あとはDebut2人のルートかツイログか……もしたどり着いたらこのイベントの感じ方も変わってくるのだろう
親友組探検家の旅はつづく。。